仲間と一緒に歩く楽しみを!毎日をウォーキングからHappyに。

いやーまさにココ!ココですよ!ココ!

いやーまさにココ!ココですよ!ココ!

 

日本にはなんでこう成ったの?って言う境界線が多いものですが、埼玉県・川口市の境界線はけっこう見物です。

そもそも・・川口市は、

昭和8年に川口町と横曽根村、青木村、南平柳村の3つが合併したことによりできたのですが、今回の川口・境界線の企画であるくのはこの横曽根村〜青木近辺。

横曽根村は、川口町と合併する前は、戸田領だったり徳川幕府直轄の天領だったりしたことがあるからか、ありえない境界線が満載!

・そ、そこが境界線なわけ!?

・この家ってどっちに固定資産税払うの・・

・こ、こんなアメージングな境界線があるなんて!

すごいです。テンションあがります。

最初は「境界線ね・・・」とおっしゃっていた方もだんだん楽しくなってきて、境界線のマークをみつけると興奮気味。

やっぱり境界線をみつける楽しみに境界線はありませぬ。

これは境界線のマークでは?思わずマークに見入っtしまうもの。

これは境界線のマークでは?思わずマークに見入っtしまうもの。

歩く距離は4キロくらいですが、境界線を探すので5キロくらいあるくことになるでしょう。

そんな境界線を歩く@埼玉県・川口市編は10月12日開催です。

>>こちらからチラシをご覧頂けます。

 

篠田洋江篠田洋江
健康ウォーキング指導士、姿勢教育指導士。ショーウインドウに映ったひどい猫背、がさつな歩き方の自分に愕然としたことから、歩き方や姿勢を学ぶ。21歳の時に患ったヘルニアも、悪い姿勢や高いヒールでの間違った歩きが原因だったと知り、現在はウォーキング教室やセミナー、コンテストファイナリストや読者モデルへの歩き方の指導など、のべ7000人以上の姿勢・歩き方を指導している。またウォーキングイベントも積極的に行い、歩くきっかけつくりやウォーキングから美しく健康になる習慣つくりにも取り組んでいる。
>>その他プロフィールはこちらから
サイト:http://cowalking.jp 

 

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